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千葉県市川市市川南1-5-19 スミダビル2階
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交通事故
事例1
外傷性散瞳、視力低下で222万円の増額に成功した事例
依頼者:
30代
男性
相談前
同僚の運転する自動車に同乗中の、交差点での出会い頭事故。
目にケガをし、外傷性散瞳と視力の低下という症状が残ったものの、納得する後遺障害等級が得られずアトム法律事務所の弁護士にご相談されました。
依頼前の提示額:220万円
相談後
依頼前は相手方(運転手)の任意保険には請求せず、人身傷害保険のみで対応する方針でしたが、人身傷害保険で回収できなかった差額を相手方の保険会社にも請求するという判断を行いました。
また、後遺障害による労働能力喪失期間も争い、結果として222万円の増額に成功しました。
最終回収金額:442万円
加藤 將之 弁護士からのコメント
本件は人身傷害保険と相手の保険会社の両方に対して請求を行った事案でした。弁護士が示談交渉に入ったところ、後遺障害等級は14級と変わらないものの、獲得金額は約2倍の増額となった事案です。
事例2
外傷性くも膜下出血で、21万円の提示額から1159万円の増額に成功した事例
依頼者:
年代非公開
女性
相談前
歩行者対自動車で、横断歩道を横断中に右折してきた自動車と衝突した事故。
保険会社から提示された損害賠償金が妥当なのか不安に思い、アトム法律事務所の弁護士にご相談されました。
依頼前の提示額:21万円
相談後
受任時点で既に治療が打ち切られていましたが、通院を再開して必要な検査を受けたところ、後遺障害併合11級の認定に至りました。
最終回収金額:1180万円
加藤 將之 弁護士からのコメント
後遺障害が認定される可能性があったため、受任後すぐに等級申請に必要な資料を収集しました。その結果、後遺障害11級の認定を得ることができ、1159万円の増額に成功した事案です。
このケースのように、後遺障害の知識がなければ、保険会社に言われるまま著しく低い賠償金で示談してしまうおそれがあります。