- 住所
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東京都杉並区成田東5-39-11 ビジネスハイツ阿佐ヶ谷204
離婚・パートナーシップ
【安心しにきてください】 ご相談の段階から、見通しをクリアにご説明。できることをはっきりさせて、「まずは一安心」をご提供します。
このような相談にご対応します
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原因
- 不倫・浮気
- 別居
- 性格の不一致
- DV・暴力
- セックスレス
- モラハラ
- 生活費を入れない
- 借金・浪費
- 飲酒・アルコール中毒
- 親族関係
- 育児放棄
- 子の認知・中絶
争点
- 財産分与
- 養育費
- 親権
- 婚姻費用
- 慰謝料
- 面会交流
- 離婚請求
- 離婚回避
菊地 智史 弁護士の離婚・パートナーシップでの強み
1. 揉めやすい!【医師・士業など専門職の離婚】【経営者など富裕層の離婚】【多額の財産がからむ離婚】
お金や専門知識があるご夫婦の離婚は、経験上揉めやすくなります。
資産がたくさんあって財産分与が複雑になることが多いです。
またお子さんのインターナショナルスクールや受験塾など高価な教育費が、婚姻費用や養育費にからんでくるためです。
他方で普段お世話になっている顧問弁護士さんは「離婚はちょっと……」と及び腰だったり。
私はいくつもこのような離婚事件を経験し、また精力的に勉強に励んでいます。企業法務専門の弁護士先生からご紹介を受けたり、他の弁護士からアドバイスを求められることも。
複雑な泥沼から抜け出し広い海に漕ぎ出るお手伝いをいたします。
2. いそいで相談!【DV事案】【子の引渡し】
DV事案は、最大限のスピード感で、保護命令を申し立てる必要があります。
子の引き渡しは、子連れ別居から2週間以内に審判などの手続きを申し立てることが望ましいとされています。
どちらも、緊急に対応しなければならない、ハードな仕事になります。
このように緊急性の高い事案では、手続きの流れを正確に予測しつつ、先手先手で準備を進める必要があります。
私はどちらの類型でも複数の成果を出しておりますので、経験に基づいた実践的なアドバイスが可能です。
証拠集めや専門機関への相談など、急いで行うべき準備もございます。
「なんとかしたい」と思ったらなるべくすぐにご相談ください。
3. 優しい言葉とリラックスした雰囲気
難しい法律用語は使わず、ふつうの言葉でおだやかにアドバイスさせていただきます。
他の弁護士先生のように法学部を卒業していないためか、私自身が、法律用語を使ってお話しするのがあまり好きではありません。
また弁護士は怖いとか緊張すると思われがちですが、私に限ってはそのようなご心配はいりません。
たいていティーシャツかカーディガンのようなカジュアルな服装で、ざっくばらんにご相談に乗ります。
離婚の問題でお悩みの方は大なり小なり辛いお気持ちを抱えています。
私に相談してくださったからには、相談しているときから少しでも楽なお気持ちになってもらいたいと思っています。